モンジュール 夢仕立

こだわり1:卓越した技術による、ハイクオリティなジュエリーをお届け!
こだわり2:-全てがデザイナーズによるオリジナルデザイン
こだわり3:「きらめき」を追求したダイヤモンドを世界的資格者がさらに厳選!
こだわり4:全てのエンゲージリングに”サムシング・ブルー”をご用意!!-
MONJOUR-ダイヤモンド、ブライダルジュエリーへのこだわり その1

-卓越した技術による、ハイクオリティーなジュエリーを-

宝石、ジュエリーには「恒久的なもの」という価値があります。
さらに、ブライダルジュエリーは、一生に一度の記念のお品物となるものです。
その為、より硬い物質である「ダイヤモンド」や、硬度の高い「プラチナ」や「金」が選ばれてきました。

しかし、良い素材を使用しても、製作の技術が伴っていなくてはハイクオリティーなものとは言えません。
MONJOURは、ジュエリー加工において最も難易度が高いといわれる、「ジュエリーリフォーム」の日本一の技術を誇る工房「夢仕立」の製品です。

安易な方法で加工されたジュエリーは、枠と石とのミスマッチ等により、すぐに壊れてしまったり、石が外れてしまったり、というトラブルの原因になります。
オーダー&リフォームは通常店頭に並ぶ量産品のジュエリーとは違い、一つ一つの石に合わせて枠を製作するため、優れた加工技術が必要不可欠なのです。

NHKニュースでの放映された工房「夢仕立」はそのジュエリーのオーダー&リフォームのパイオニアであり、江戸飾り職人の流れをくむ伝統技法を受け継いでいる、熟練の「錺飾師(ほうしょくし)」たちが、お客様にとって最高のお品物になるように、日々丁寧な仕事をしております。


すべては「お客様の大切な時を、一生守って生きたい」そんな思いから、工房 夢仕立は「ハイクオリティ ブライダルジュエリー MONJOUR」をお届けいたします。




MONJOUR-ダイヤモンド、ブライダルジュエリーへのこだわり その2

-全てがデザイナーによるオリジナルデザイン-

MONJOURのブライダルジュエリーは、どれもオリジナリティ溢れるデザイナーの手によるものです。
厳正な審査を行い、選び抜いたデザインだけを、お客様にご提供いたしております。

さらに、MONJOURでは、お客様お一人お一人の「ウェディング」のコンセプトを大切にし、オリジナルのブライダルジュエリーも製作しております。





MONJOUR-ダイヤモンド、ブライダルジュエリーへのこだわり その3


-「きらめき」を追求したダイヤモンドを、世界的資格者がさらに評価、厳選!-

MONJOURのダイヤモンドは、全て専属のF.G.A.ディプロマ(英国宝石学協会資格会員)が厳選しています。

通常、宝石店で販売されるダイヤモンドは、無資格の仕入れ担当者がダイヤモンドの大まかな鑑定基準である「4C」を基に仕入れ、店頭に並べられます。
多くのダイヤモンドはこの「4C」のみを基に価格が付与され、その他のダイヤモンドの評価、特徴は考慮されません。


ダイヤモンドには、1つ1つに個性があり、その輝きは1つとして同じものはありません。
その為、「4C」が同じでも微妙に美しさに違いがあります。
同じグレードのダイヤモンドでも比較すると違いがあるのは、このためです。
つまり「4C」の値だけで判断していては、輝きの少ないダイヤモンドを購入してしまう可能性があるのです。


ダイヤモンドの輝きの最大の特徴は、『少しの光でも強烈に反射し、輝かせる』ことにあります。
多くの宝石店では、”これ以上無い”という位の照明でダイヤモンドを照らし、輝かせています。
しかし、この照明の下では、模造石である「キュービックジルコニア」もダイヤモンドと同じような輝きを放ってしまい、どの石も同じように見えてしまいます。
よくお客様から聞こえる「どの石も同じように見える」「基準が分からない」というのは、このような宝石店の見せ方にも問題があります。
また残念ながら、「宝石店で購入した時は輝いていたダイヤモンドが、家で見てみたら全く輝かなかった」というお話も、お客様からお聞きすることがあります。


『MONJOUR』は、より高い水準でダイヤモンドを選別し、お客様にご提供する為に「4C」で選別した後 、世界最高権威資格であるF.G.A.保有者が1つ1つのダイヤモンドを更に評価し厳選しております。


MONJOUR-ダイヤモンド、ブライダルジュエリーへのこだわり その4

-全てのエンゲージリングに”サムシング・ブルー”を!!-

MONJOURのブライダルジュエリーの全てには、無料で内側に”サムシング・ブルー”に相当する、「ブルーダイヤ」を入れております(任意)。


サムシング・ブルーとはマザーグースの詩の中にも歌い込まれており、4つの何か(Something)を   花嫁が結婚式当日に身に着けていくと必ず幸せな生活が送れると詠い伝えられております。

 
 200年以上も前よりヨーロッパで語り継がれている、花嫁さんもゲストの方も幸せになれるというおまじないです。


「何か青いもの【花嫁の純潔の象徴】」
 青は「青い鳥」同様、幸を呼ぶ色と言われており、忠実・信頼を象徴とされる色でもあります。

さらに花嫁の純潔や貞操、清らかさを表します。
もともと青色は古代、女性の慎ましやかさや誠実な心を象徴し、欧米では聖母マリアのシンボルカラーとして知られています。
その青は人目に付かぬよう花嫁の身に付ける事とされており、MONJOURではあえてそのブルーダイヤをリングの内側に入れています。




私たちは発足より約40余年、エンゲージリングやマリッジリングなどのブライダルジュエリーにおいて、「これしかない」という方法で、お客様にお品物をご提供させていただいております。

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